微分積分学(大学) 1/nlogn型の級数の収束・発散
1/n^pの和の収束・発散について,0<p≤1で発散し,p>1で収束することは有名でしょう。これと同じようなことが,1/(n(log n)^p)の無限和についても成り立ちます。この定理の主張について確認し,広義積分による収束判定法を用いて証明しましょう。
微分積分学(大学)
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統計学
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解析学(大学)その他
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